調べによると、北田容疑者は7月15日午後9時45分ごろ、県立高校2年の女子生徒(17)の我孫子市内の自宅前で、道を尋ねるふりをして手を引っ張って人けのない路地に連れ込み、体を無理やり触るなどのわいせつな行為をした疑いが持たれています。
女子高生は塾から帰宅途中で、北田容疑者は車から道を尋ねるなどして、声を掛けたそうです。帰宅が遅いことから現場近くまで迎えに出た母親が車のナンバーの一部を覚えていました。
呉服チェーン店の名前は不明ですが、27歳で店長の北田浩一容疑者は、女子高生をレイプするつもりで、人のいない路地に連れ込んでおっぱいを揉んだり下半身を触ったりしたのでしょう。
□参考記事
■強制わいせつ:路上で高校生に行為 容疑の呉服店長逮捕 /千葉
■呉服チェーン店長が女子高生わいせつ 千葉
